← イベント一覧へ戻る

TechTAMA 2026 Conference | 多摩.dev #6

TechTAMA 2026 Conference。2026年12月13日開催。多摩.dev #6。

TechTAMA 2026 Conference

Tama, Assemble for Mutual Learning and Augmentation

都心の代替ではない、多摩で、無理なく開催するエンジニアカンファレンス

TechTAMA 2026 Conferenceは、 多摩.dev #6として開催する、多摩地域の技術カンファレンスです。
いつもの多摩.devより少し大きなかたちで、 エンジニアリングに関わる人たちが多摩に集まり、 互いの学びを豊かにする1日をつくります。

このカンファレンスについて

多摩.dev とは

多摩地域のエンジニアが、 気軽に集まり、学び、つながるコミュニティです。
エンジニアに限らず、 プロダクト開発に関わる方々を歓迎しています。

TechTAMA Conferenceとして目指すこと

多摩に集まり、互いの学びを豊かにする。
TechTAMA 2026 Conferenceは、 多摩.devの12月回をいつもより少し大きくした、 多摩.dev #6として開催します。
それぞれの経験や知識を持ち寄りながら、 新しい学びや出会いが生まれる場にしたいと考えています。
多摩だからこそ生まれる、 技術と人のつながりを楽しむ1日にします。

プロポーザル募集

TechTAMA 2026 Conferenceでは、 当日お話しいただくプロポーザルを募集予定です。
募集内容や応募方法については、 詳細が決まり次第お知らせします。

キーノート

こうのさん

こうのさん

東葛地域を中心に活動するエンジニアコミュニティ 「東葛.dev」を運営する、こうのさんを キーノートスピーカーとしてお迎えします。

タイムテーブル

現在調整中です。公開までお待ちください。

10:30〜18:30での開催を予定しています。
オープニング、キーノート、 セッション、LTなどを予定しています。

会場・アクセス

聖蹟桜ヶ丘の関戸公民館で開催します。

関戸公民館 大会議室

メイン会場として大会議室を利用します。
ほかの部屋についても現在調整中です。

アクセス

京王線 聖蹟桜ヶ丘駅より徒歩約1分の場所にあります。
会場は、ヴィータ・コミューネ8Fにあります。

参加案内

参加申込ページは準備中です。
公開できる状態になりましたら、 多摩.dev 公式サイトやSNSでお知らせします。

スタッフ

コアスタッフ